東京大学定量生命科学研究所より、次世代セキュリティシステム「新IQBゲート」の開発依頼を受けました

このたび、東京大学定量生命科学研究所(以下、IQB)より、当社が開発・運営してきたIQBゲートについて、セキュリティ強化と機能向上を目的とした「新IQBゲート」の開発依頼を受けました。 現行のIQBゲートは、コロナ禍にお …

東京大学弥生キャンパス内に、ミニラボ兼ユーティリティルームを開設

此度、東京大学及び定量生命科学研究所(以下、IQB)様の格別のお取り計らいにより、同大学弥生キャンパス内のIQB本館内にミニラボ兼ユーティリティルームを開設します。 IQB様とは、コロナ禍以来、同研究所の関係者の方々に向 …

本社移転のお知らせ

株式会社SFMは、2026年4月14日をもちまして、本社を下記の通り移転いたしました。 近年、当社が開発する非接触・非侵襲型バイオマーカー測定技術に対する関心は国内外で急速に拡大しており、東京大学・医科大学・大学病院、中 …

東京大学定量生命科学研究所(IQB)本館のFLD®を更にバージョンアップへ

当社は東京大学定量生命科学研究所本館にIQBゲート及びFuture Laboratory Data®(以下、FLD®)を設置・稼働しております。昨年にはFLD®を新本館に設置し、多くの構成員の方々が利用する施設において稼 …

東京大学医科学研究所研究陣との共同論文作成と発表について

2025年1月24日付のインフォメーションでご案内したとおり、当社は東京大学医科学研究所(以下、「同研究所」といいます)と連携し、がんの病態発生メカニズムおよび進行の解析に取り組んでいます。 あわせて、がんの初期段階にお …

東京大学医科学研究所とがん情報解析研究の多面的協力・連携について

当社は東京大学医科学研究所と産学協働先端的プロジェクトを開始しております。 先日、プレスリリースでもご報告しました通り、東京大学医科学研究所のワクチン研究分析について、多面的協力・連携しております。 今回、がん病態発生メ …

東京大学医科学研究所とワクチン研究分析の多面的協力・連携について

当社は2021年に国立大学法人東京大学(以下、東京大学)との特別契約を締結しております。契約締結以降、東京大学との研究機関や研究室と連携し、未来型先端技術の開発に努めてまいりました。 東京大学医科学研究所との産学協働先端 …

約3ヶ月でSFM App Storeのアクセス数(リクエスト数を含む)が35万件を突破

2025年9月末より、Android向けアプリ『FLD HbA1c』のリリースを開始、2025年12月17日より脈拍と酸素飽和度が測定可能な『FLD SpO2』のリリースを開始しております。2025年12月23日には世界 …

iOS版 HDLコレステロール測定アプリ開発完成について

当社は長年の基礎研究を経て、2025年8月29日に日本臨床検査医学会の全国大会で、完全非接触・非侵襲型生体情報解析技術のHbA1c測定に関しての精度評価を発表致しております。 その他、2025年12月1日にはAndroi …

70日あまりでSFM App Storeのアクセス数(アクセスリクエスト数を含む)が30万件を突破

2025年9月末より、Android向けアプリ『FLD HbA1c』のリリースを開始、2025年12月17日より脈拍と酸素飽和度が測定可能な『FLD SpO2』のリリースを開始しております。2025年12月23日には世界 …