日本高血圧学会2026フォーラムにてFLD-A1c®の新バージョンを展示しました。
当社は、2026年5月16日・17日に開催された日本高血圧学会2026フォーラムにて、「FLD-A1c®」の新バージョンを公開し、タブレットとスマートフォンを用いた簡易デモを実施しました。「FLDシリーズ」のパネル展示も …
当社は、2026年5月16日・17日に開催された日本高血圧学会2026フォーラムにて、「FLD-A1c®」の新バージョンを公開し、タブレットとスマートフォンを用いた簡易デモを実施しました。「FLDシリーズ」のパネル展示も …
このたび、東京大学定量生命科学研究所(以下、IQB)より、当社が開発・運営してきたIQBゲートについて、セキュリティ強化と機能向上を目的とした「新IQBゲート」の開発依頼を受けました。 現行のIQBゲートは、コロナ禍にお …
此度、東京大学及び定量生命科学研究所(以下、IQB)様の格別のお取り計らいにより、同大学弥生キャンパス内のIQB本館内にミニラボ兼ユーティリティルームを開設します。 IQB様とは、コロナ禍以来、同研究所の関係者の方々に向 …
株式会社SFMは、2026年4月14日をもちまして、本社を下記の通り移転いたしました。 近年、当社が開発する非接触・非侵襲型バイオマーカー測定技術に対する関心は国内外で急速に拡大しており、東京大学・医科大学・大学病院、中 …
戦後最大ともいわれる今回の石油危機で、ナフサ由来のプラスチック製品のサプライチェーンBCP対策の一つとして、広範にわたる有用性を持つFLD技術の革新性に注目が集まっています。 背景としては、以下の点があげられます。 イラ …
続きを読む “エネルギー危機・巨大災害からサプライチェーンを守るBCP(事業継続計画)対策として注目を集めるFLDについて”
此度、FLDシリーズの新規測定項目として電解質(ナトリウム、カリウム、クロール(塩素)、カルシウムなど)の開発に着手しましたのでお知らせします。 これまで、HbA1c、脈拍、酸素飽和度については、基本健康管理用アプリ「F …
この度、FLDニューモデルとして「FLDアドバンス」が完成しましたのでお知らせします。 当社は、世界トップクラスの測定精度実現と法人向け機能性の飛躍的向上を目指し、昨年来開発を進めてきました。 従来モデル同様、非接触・非 …
当社は東京大学定量生命科学研究所本館にIQBゲート及びFuture Laboratory Data®(以下、FLD®)を設置・稼働しております。昨年にはFLD®を新本館に設置し、多くの構成員の方々が利用する施設において稼 …
2025年1月24日付のインフォメーションでご案内したとおり、当社は東京大学医科学研究所(以下、「同研究所」といいます)と連携し、がんの病態発生メカニズムおよび進行の解析に取り組んでいます。 あわせて、がんの初期段階にお …
当社は東京大学医科学研究所と産学協働先端的プロジェクトを開始しております。 先日、プレスリリースでもご報告しました通り、東京大学医科学研究所のワクチン研究分析について、多面的協力・連携しております。 今回、がん病態発生メ …